あなたを犯人です
皆、聞いてくれ
自己紹介が遅れた、私はジャック・オルガー
昨夜、知人と雑談をしている時にそれは起きた
しかも犯人は家主である私がいるのにも関わらず犯行に及んだのだ
その一部始終をここに記そう
見てくれ、この大胆不敵さ
並大抵の根性じゃできない行為だ
その2
その3
そして、最後に犯人は知人に対し
アババババババ
そして、颯爽と去っていったのであった
~完~
はい、つまりは深夜だったのでどんな会話していたか全然覚えてないというアレでs
ハラショォォォォォォォ!!!
あとがき
はい、皆さんこんばんは
いやぁ、久々に更新しましたね
リンク小説
未だリンクには至っていないのですが、この第二章でリンクが発生する予定です
内容そのものは随分と前に決まっていたんですが、調整に悩みましてね…w
序章から第二章へと、次々と事件が発生
個人的にはこの怒涛の展開を終始続けていきたいところですね
出来れば皆さんの予想を裏切り続けるような内容でありたいですね
…まぁ、それは難しいでしょうけど…w
それにしても、これ完結するまで、半端ない長さになりそうです
気長に、そして生暖かい目で構わないので待っててください
第二章 「プレイヤー」 (リンク小説)
ねぇ、クロウ 今度一緒にランチに行こうよ いい店教えてもらったんだぁ
お、いいね 来週の頭なら非番だから、その時にでもどうかな
そこなら私も丁度非番だから、二人っきりでゆっくり堪能できるね
楽しみだなぁ、久々に二人っきりでデートだなんて
ふふっ、ホントよね お互い最近忙しかったもんね
また休みが一致する日がいつ来るかわからないし、有意義な一日にしよう
うん、それじゃっ正午にニューデイズの昇空殿前で待ち合わせね
だが、それがクロウとの最後のコンタクトとなるのであった…
~惑星モトゥブ クバラ・シティ~
「…昔と変わらないな…ここも…私も…」
オルガは今日もイースレイ捜索を行っていた、トシの依頼ではなく、個人的に
かつて、ジャック・ザ・リッパーとして名をはせる事となった街
人生の転機を掴むこととなった街
そして、二度と来ることは無いだろうと思っていた街クバラ・シティ
グラール太陽系に広まっている違法改造品の七割がここ、クバラ・シティのブラックマーケットで製造、及び取引が行われている
噂ではガーディアンズの者もここで秘密裏に取引を行っているらしい
だが、今日はその取締りを行うつもりで来たわけではなかった
消えたガーディアンズ、そして再び現れたガーディアンズ、イースレイを探しに
彼女は、彼こそが今回の事件の鍵を握っていると信じて止まない
確証は無いが、ただ、なんとなくそんな気がしたのだった
だが、捜索を開始しようとしたその直後、一本の通信が入った
通信相手は一度グラールを救った英雄の一人として有名なレオからだった
『オルガ、今どこにいる!?』
普段はどっしりと構え、大人の手本ともいえるレオが珍しく慌てている様子だった
「ちょっと野暮用でモトゥブに来ているよ。でも、どうしたんだい?そんなに慌ててさ」
何事もないかのように振舞っているが、内心ではまた厄介事かと心の中でため息を漏らした
ただでさえ、イルミナスやイースレイの件で慌しい日々を送っているのだから
『人手が足りないって時に何ほっつき歩いてるんだ!
至急ガーディアンズ本部まで戻ってきてくれ!』
モトゥブに来ている理由を話してないとはいえ、流石に今の一言には彼女の気に触れてしまった
「別に遊んでるわけじゃねぇよ!…ったく…で、私に何か用があって通信してるんだろ?
さっさと用件を話しなよ」
すぐに頭に来てしまう彼女への対応は他の誰よりもレオは詳しかった
彼は、彼女がまだ幼い頃からの知り合いだからだ
『あぁ、すまん、つい取り乱してしまった』
すぐさま素直に謝る、これが怒ってしまった彼女への最善の方法だった
「わかればよろしい、で?」
未だムスっとした表情であったが、内心では許しているという事も彼は知っていた
そして、肝心な本題へと話題は移り
『ついこないだのガーディアンズ一斉失踪の件については知っていると、思うが…
それが、今日になって消えた連中が次々と再び姿を現すようになったんだ』
先日に続き、驚愕の事実が
現れたのはイースレイ一人だけでは無くなってしまった
これでは鍵を握るのはイースレイでは無いのかと思っている最中、彼はこうも続けた
『だが、現れた連中、情報によるとほぼ全員錯乱状態にあるらしい
詳しい情報はまだ入ってはいないが、薬物投与や催眠による錯乱状態など、様々な説が挙がってきている』
イースレイとは違う?
やはり鍵を握っているのはイースレイなのだろうか…
だが、ほぼ全員というだけあって、イースレイだけが鍵を握っているとは確信できなかった
「錯乱状態…詳しい症状は?」
『情報が正しいかどうかはわからないが、うわ言のように、ゲームの世界がどうとか…訳の分からない事を言っているらしい』
ゲームの世界?
何かのゲームの影響なのだろうか…
だが、ガーディアンズの間でそこまで大規模に流行っている物など思い浮かばなかった
しかし、これだけの為に通信をしてきたとは思えない
「それと私がどう関係しているんだい?」
そして、思い出したかのようにレオは続けた
『あぁ、そうだった 実はつい先ほど一人の失踪ガーディアンズの保護に成功したんだ
そこで、お前に尋問を依頼しようと思ってな』
尋問?とても彼女へ依頼する内容ではなかった
口で行う仕事よりも、体を動かす仕事の方が得意だからだ
「レオぉ、それわかってて私に依頼すんのかい?
私はそういうの得意じゃないんだよ…」
お断りと言わんばかりにため息雑じりに反論した
だが、彼にはどうしても彼女に依頼したい理由があった
『人手が足りないもの理由の一つなんだが、お前にしか頼めない訳もあるんだ』
私にしか頼めない理由?
だがすぐに察しはついた
「私の…知り合い…か?」
『そういう事だ、この写真を見てくれ、よぉく知った顔のはずだ』
端末に一枚の写真が映し出された
レオの言うとおり、よく知った顔だった
そこまで長いわけではないが、任務でよく付き合う事のある人物
「なるほど…こいつが…」
~続く~
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第二回育成会も無事終了
はい、皆さんこんばんは
先日での第二回低レベル育成会にお付き合いいただいた皆さん御疲れ様でした
そして、参加できなかった方も、またいつか行うつもりなので、その時はご参加くださいね
さてさて、先日での一部様子などをSSと共に紹介してきましょう
まずは、開会での場面
第二回では見慣れない方も(誰かわからないと言った方が正しいかも)いましたね
ありがたいことです
PT編成ではランクごとに必要なレベルを調べ忘れてて若干スタートが遅れてしまいましたね
次回への反省点として留意しておきます
修羅の谷を越えた先で待っていたのは
ドーン
やっちゃったね
しっかり撮らせていただきました^^^^^^^
その後もタイムロスした割りには着々と進み、そして氷雪の洞窟ではジャッゴにも遭遇
こういった予測していなかった事態って何だか面白い?ですよね
そして、最後のミッションの蛇獣覚醒
流石にディー・ロレイだけは苦戦をしている様子でしたね
でも、改めてCランクをPT組んでやってみて難易度が結構いいバランスだなぁと感じたかな
S2やS3となるともう装備の問題ですしねぇ
と、まぁそれは置いといて
無事ミッション終了
そして最終目的地のカジノでは早速ルーレットやらスロットで儲けてる方もいましたね
連続でフィーバーとかしてて凄いなぁともw
そして、最後に記念撮影を行っていたら
まさかの0でストップ
流石にこれには一同爆笑w
最後にいいオチも出来て主催としては楽しかったです
次回もいつになるかはわかりませんが、また行うつもりなのでよろしくお願いしますね
またまた低レベル育成会:第二回目
一応当日までTOPに置いておく予定です
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※22日追記
はい、皆さんこんばんはっ
最近そこら中でIN率が減ってるようなので
第二回低レベル育成会を開催しようと思います
会場は前回同様 ユニバース01(ビギナー推奨)
そして、集合場所はモトゥブ:ダグオラ・シティ中央(G支部前)
個人的には長期配信スケジュールの中にあるカジノでフィーバー!ハロウィンカーニバルも同時に行えるようにしようと計画しているので
やはり会場はモトゥブで決定となりました
ただ、早々に飽きてしまったGBRをやってもアレいので
GBRじゃないコースを回ってカジノボルワイヤルまで行く
なんてのはどうかな^^^^^^^^
と、思いました
これならどうだろう
最終目的地のカジノボルワイヤルは蛇獣覚醒をやらない事には行けませんしね
それにまだPSU始めたばかりでカジノ行けないよ~!って方がいたら
それはそれでこの育成会を利用してイベントにも行けますし
とりあえずは今日辺りにでも一部の方と相談して決めておこうと思います
イベント予定日時としては10月25日22時~0時(今週末)を予定しています
早急に決めておきますので追記事項も時折チェックしてくださいね
今回も低レベル育成会と題していますが、レベルの制限は一切ありません
完全に最初からのスタートの1から、保護者としての160までと、いくつでも構いません
そして、低レベル育成会で使用するコースも決まりました
流れとしては
ダグオラ・シティ→修羅の谷(ミッション)
→ガレニガレ渓谷盆地→鉱山防衛(ミッション)
→ガレニガレ坑道地底湖→坑道の奪還(ミッション)
→氷原→氷雪の洞窟(ミッション)
→グラニグス鉱山→蛇獣覚醒(ミッション)
→カジノ・ボルワイヤル(最終目的地)
と、いった流れですね
なお、カジノでフィーバー推奨ユニバースでの開催ではありませんが
これは同時に、会場の人の多さを予測し、音信不通になるのを防ぐためです
閉会式の後ならば、ユニバース移動でイベントに参加しても構いません
今回はイルミナスミッションを使用しているので旧PSUの方は参加が不可能です
まだ変更がある可能性があるので随時チェックしておいてください
気がつくとHIVEに帰ってる
はい、皆さんこんばんは
最近やる事がないのですが
気がつくと
HIVEにいます
いつもは真影ばかりやってるのですが
今回は暗黒の衛星→SEEDの胎動→真影
という1人哀グラ状態でしt
今じゃソロでも幾分楽なHIVEになりましたね
お陰で色々と手に入れました
ガオゾランから予想外な物が出たり
初めてHIVEでダーベランからこんな物が出たような気が
その後は久々にブルースダンジョンをやりたいという事で行ってきました
ファイマスター、早すぎです
GMは完全にブルースの護衛役に
ホルンも結構出易くなった気がしますね
明日からカジノイベントですが
溜まった武器交換用素材らを消費するチャンスですね
あまりコイン使いすぎないようにして頑張ろうっと
光と闇の最終決戦
とうとうこの時がやってきた
光と闇の軍勢の戦いも今日で終わる
私が二重スパイとして潜伏していた間、光の参謀が闇に囚われていたのが
全ての狂いの始まりであったのかもしれない
あのまま闇に囚われていたのならばよかったのだが
まさか闇から抜け出す力を持っているとは思ってもいなかった
だが、私たちには退くことは許されなかった
これまで表舞台に出る事がなかった軍勢
この戦いに勝利し、表舞台に出ることを夢見ていた
何も闇の軍勢といっても決して悪というわけではない
もとより、この世に絶対悪なんて物はないのだ
私たちも私たちなりにそれぞれの義を抱いて生きてきた
そして、お互いの正義をぶつけ合う戦争が始った
無心に突き進み、ひたすら剣を振るう
二度に渡る戦いで一時は優勢にも立った
だが、光の参謀の帰還が一気に光の軍勢の士気を上げるきっかけになってしまった
最終決戦では劣勢に立たされたが、それでも私たちは士気を下げぬよう
最後の最後まで奮起した
だが、それでも
実力が対等なだけに、数で負けている分
状況は悪化するばかりだった
いくら傷つこうとも、いくら心が折れそうになっても
決して剣を手放すことはなかった
しかし闇の軍勢とはいえ所詮ただの人
特別な力を持っているわけではない
やがて力尽き、私はその命をまっとうした
果たして、この戦いの先に何が待っていたのか
そして、この戦いに勝利することが出来たのか
一諜報部員の私には知ることは出来なかった
これは表舞台に立てなかった闇の軍勢の一人の騎士のお話
くまこの乱 完
二重スパイによるKUMAKOせよ!
私は闇の軍の諜報部に所属する一兵士
前回の敗北により諜報活動が決定となった
闇に紛れて諜報活動、むしろ潜伏に近いといった感じかな
同パーティー内のメンバーも私が闇の軍から寝返ったと思い込んでるようだ
偶然にも手に入れた貴重な素材、これも闇の軍の大事な資金源となる
両軍に情報を流すも、心は闇の軍にあり
今回、私の諜報活動により第二回戦は闇の軍の勝利に終わったようだ
最後まで私の諜報活動に気づかなかった光の軍勢、最終決戦は我々闇の軍の勝利で幕を閉じるのさ
闇を消しても光ある限りその影として闇は存在し続ける
そして、光が消えたその時こそ、闇が支配する時代となるのだ
私の最後の任務、必ず成就してみせる
命ある限り
モトゥブGBR
はい、皆さんこんばんは
今回で3回目のハロウィンロビーですね
ん?何故NINEで写ってるんだって?
まぁ、いいじゃない…普段ブラックスミスばかりで外に出てないんだし…
そして肝心な、モトゥブGBRですが今回はコースが結構多いので大変そうですね
まずは早速新規ミッション楼閣の~へ行ってみました
そしたら早速こんな物が
」
スタティリア・オブジェ
オフラインモードでも手に入れることができるルームグッツでしたね
主な敵の属性は8割ほどが土で、残りが氷や炎、光が少しいる程度でしたね
武器は殆ど雷武器と、スタティリア用に闇武器があれば事足りるかも?
そして、早速例のスタティリアを置いてみる事に
ドーン
何故かこの後オブジェが1つ増えていましたね…
早速テロアイテムですか
そして、今回のハロウィンに合わせて、これまた3度目の登場ラッピー・ラタンですが
今回も新規武器をドロップするようです
その名も「パンプキン・トリック」Aグレードの長杖です
早速捜索にも行ってみました
よう、お前ら久しぶりだな(笑)
と言わんばかりに出迎えてくれました
昨日は時間が時間だけに捜索は長く行えませんでしたね
さぁて、今日こそは出そうかなぁ
おまけ
どこのTDRパレードの人よ
立て続けに
はい、皆さんこんばんは
昨日はログインしてAIの方でおみくじを引いてみたら超になったので
アノレリクスの捜索に向かいました
レリクスというだけにラフォン・レリクスを捜索してみました
そしたらまさかの権利受諾
これには驚き
しかし、更に驚くべきは
レアフリーミッション終了後に更に権利受諾
これは流石に笑ったw
そして、情報によるとαルートのディ・ラガン+ディ・ラグナスコースの途中にある
ラフォン・レリクスエリアの最後の箱から出るようです
人気がない方向だけに市場に出てないのが納得できますね
その時出た副産物
初めて見た防具でした
性能は可もなく不可もなくといった感じでしたね
アノレリクスの在り処もわかったのでその後はイッガ捜索へ
そしたら
また出た…


























































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